4月7日オープンの「豚組しゃぶ庵 名古屋」をチラッと覗いてきましたよ #オジ旅 #名古屋

この4月7日、お馴染みの「豚組しゃぶ庵」が名古屋にオープンします!

今回せっかく名古屋に行くんだから「しゃぶ庵に行こう!」ということになりまして。まだオープンしていないお店にお邪魔してきました。

場所は、4月に開業する「JRゲートタワー」です。

JR名古屋駅に隣接する高層ビル群のひとつで、豚組しゃぶ庵は、その13階レストランフロアに入っています。豚組系では、これまででいちばん高いところにあるお店ということになりますね。

オジ旅一行が訪れた日は、まだまだ絶賛準備中。店内は未整理の備品や調理器具などで雑然としていて、店名の看板もない状態でした。(ほんと忙しいときにお邪魔してすみません!)

店内は、六本木のお店と同様に広間と個室にわかれています。

個室は4名用が基本ですが、間仕切りを外せば大人数でも利用が可能ですね。

客席は全部で95席。ガラス張りの個室があったり、通路の突き当りに鏡があったりするので、お店全体がとても広々して見えるのが印象的です。

料理は、当たり前ですが豚しゃぶ。ディナータイムには「しゃちほこコース(4000円)」「しゃぶ庵コース(5000円)」「こだわりコース(7000円)」の3つのコースを用意する予定で、どれか好きなものを選ぶという形になるとのことです。

と、いうわけで、とくべつに試食してまいりました。

まずは、六本木のお店と同じように八寸やおばんさい。

それに加えて「しゃぶ庵コース」「こだわりコース」には、名古屋らしく茶碗蒸しが付いてきます。こちらのウニ&イクラが乗った茶碗蒸しは「こだわりコース」で出される予定です。

とろとろ、ふわふわです。

そして、まだ試作段階で、メニューとして登場するかどうかは未定という、豚角煮の味噌煮込み。

名古屋感たっぷりです。甘くておいしい!

そして、豚しゃぶ。「できるだけ地元に縁のあるものを提供したい」という思いもあって、豚肉の選定にもこだわっています。

こちらは三河の「おいんく豚」。

こっちが知多の「尾州豚」。

どちらも愛知のこだわり豚。さすがのクオリティ!ウマい!!

名古屋だからこそ、名古屋らしさにこだわったメニューの数々を用意している新店舗。名古屋で豚組しゃぶ庵に初めて出会うという人だけじゃなく、六本木のお店を良く知ってるよっていう人でも、いつもとちょっと違った表情を楽しめること間違いなしです。

名古屋にお住まいの方はもちろん、名古屋に出かけるという方も、ぜひ一度行ってみる価値アリですよ!

「名古屋に名所はない」と聞きましたが、歴史の深い #東山動植物園 があるじゃないですか! #東山80 #オジ旅PR

帰宅後にこんなまとめを見たものだから、もうビックリで。東山動植物園。1日2日フルコースで巡ってみたくなる場所でしたから。

2017年3月のオジ旅。行き先は名古屋でした。開園80周年を迎える東山動植物園を訪れる旅でした。

「2015年度の年間入場者数は上野動物園に次ぐ218万人」
「日本の動物園のなかで一番種類が多い」

というキャッチーな場所。動物園も植物園も水族館も好きな身として、見過ごせません。というか80年! 戦前からか! 歴史、深いですね。

敷地は全部で約60ヘクタール。坪換算で約18万1500坪、東京ドーム換算で約13ドーム。ううむ、よくわかりません。丘を含む山の中腹まるごと、という印象は受けました。元々は別荘地として使われていた土地で、昭和12年(1937年)3月24日に鶴舞公園附属動物園から移ってきたそうです。なお周囲は現在、高級住宅街として注目されているそうですよ。

動物園に植物園、遊園地に東山スカイタワーがあって、ほんとに1日では回りきれません。入園時間は9時~16時30分。ギリギリまで各スポットを見て回りましたが、じっくり楽しむなら2日間はマジ必要ですね。

交通の便がいいんですよね。名古屋駅から地下鉄東山線で1本、動物園側の最寄り駅・東山公園駅までは18分。そこから歩いて5分くらいで、ゲートにつきます。

入園料は大人500円で中学生以下は無料! 動植物園・スカイタワー共通券も640円だし、年間パスポートは大人2000円! お安いなあ。ご近所の方は年パスゲットして、毎朝の散歩コースに組み込んでいるとか。歩きやすくで交通上の危険も少ない。そしてフレンズたちと挨拶もできる。いいなあ。名古屋の東山に住みたくなっている自分がいます。

休日だけではなく、平日も多くのイベントが行われています。80周年を記念して2017年3月18日から6月4日まで、『体験!仰天!東山!Higashiyama 80th』というイベントキャンペーンが開かれているんです。

トレジャーハンターなぞなぞ宝探しゲームとかね! 僕らはこれを見つけたのは、閉園時間が差し迫っていたころでしたが(笑)

80周年を記念したスマートフォンアプリも提供中ですよ。園内の動植物を見つけて自分で東山動植物園の図鑑を作っていきます。初期状態で大きさ、重さ、主食、生息地とレッドリストの絶滅危惧カテゴリ(ランク)がわかるほか、画像を登録することで3つのナイショが明らかになります。

どの動物の舎がどこにあるのか、マップを表示する機能もあるので、広い園内でも迷わず目的地に行けますよ!

普段は飲んでいるだけ、と言われがちなオジ旅ですが、実は動物大好きなオジサンばかり。目をきらきらさせながら、各舎を巡ってみました。次回、その様子をご報告します。

オジ旅がポッドキャストに登場!Danbo-side #018:ネタフルコグレさんがダンボとダンゴを焼きながら語る「オジ旅」の謎

オジ旅メンバーが、有名ポッドキャスト「backspace.fm」のDanbo-sideに登場しました。名古屋を訪れた際に、オジ旅20号によりおかげ庵で収録されたものです。

>>Danbo-side #018:ネタフルコグレさんがダンボとダンゴを焼きながら語る「オジ旅」の謎 – backspace.fm

参加メンバーはオジ旅1号、4号、7号です。1時間近くダラダラとトークしていますが、ぜひ聞いてみてください!

オジさんだって、たまにはカクテルな夜を楽しみたい #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

ブラッセリー「ザ・テラス」での食事のあと、ホテル1階にある「カクテルバー KIWAMI」に移動しまして、月替わりのペアリング(カクテルとフードのセット)をいただきました。

まず、3月のペアリング。「桜ストロベリーマティーニ」と「小海老とイカの桜セビーチェ」。

こちらのマティーニ、甘いような酸っぱいような桜のかほりのカクテルで、ついつい一気に飲み干してしまいました。

セビーチェ(魚介類のマリネ)も、モナカの皮(?)と相まって、やさしい味と食感が楽しめる一品でした。

そして、今回とくべつに出していただいた4月のペアリング。ジンベースのカクテル「ハニームーン」と「シュリンプケバブのハニーマスタード添え」。

このカクテル、ハーブ系の少しフシギな味でして、それが気になってついつい飲み干してしまいました。ようするに、おいしかったんですよ。結構好きかも。

ふだんカクテルを飲むことがほとんどないのですが、ラグジュアリーな空間と雰囲気を楽しみながら、ゆっくり味わうのもいいもんですね。

といいつつ「ゆっくり」とは言い難いペースで飲んじゃったので、こばやし、わりと酔いましたよ。はい。

ブラッセリー「ザ・テラス」のブッフェにオジさんたち興奮! #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

オジ旅の面々が、どういうわけかヒルトン名古屋にご招待いただきました。

今回、ぼくは招かれたわけじゃなく、何だかとても心配だったので勝手に合流しちゃったんですけど、ありがたいことに「ブラッセリー『ザ・テラス』」での食事をご相伴させていただくことができました。

ブラッセリー「ザ・テラス」は、ヒルトン名古屋の2階。120席もある大きなダイニングです。

こちらは、いわゆるブッフェ形式。いつも約100種類の料理が用意されていて、ロブスターやステーキなどが食べ放題!

何を隠そう、オジさんたちは「食べ放題」という言葉にヨワいのです。

席に案内されるや否や、足取り軽く皿を手に、

料理が並ぶカウンターにへばりつきます。

……ぼくもたちまち料理に夢中になりまして、完全に写真を撮り忘れてしまいました。どうもすみません。

あ。料理のいろいろは、こちらの記事をご参照くださいね。

ちなみにディナータイムは17:30〜21:00(土日祝は2部制)。もちろん、宿泊客だけでなく、食事だけでもOK。ホテルのホームページから予約したら、平日のディナーが10%OFFになるそうですよ。

ヒルトン名古屋  http://www.hiltonnagoya.com/

名古屋駅西口で昼から飲むなら「やぶ屋」 #名古屋 #オジ旅


名古屋駅周辺は、あまり昼から飲める店はないそうです。駅ビル行くか〜? と思っていたのですが、見つけました、味噌とんちゃんの「やぶ屋」。ええで!?

24時間営業に乾杯!

ドテな感じ。味噌〜

おでんも味噌〜

名古屋というと、この赤い感じですよね。味噌カツの味噌も、このおでん用の甘い味噌をかけた矢場とんが始まりなんですってよ?

台湾ラーメンだってある!

タコだって炙ってやる!


そうだ、串カツだ!

ってんで、一通り名古屋めしを堪能しながら、メガサイズのチューハイをガンガン飲むことができる店です。

割と観光客向けメニューというのは観光客が食べるばかりが多いと思うのですが、名古屋ではしっかりと地元に人が名古屋めしを食べている印象でした。だからこそ、中途半端でなく、地元の人も常食するうまさになっているんでしょうね!

名古屋のお菓子卸市場 #名古屋 #オジ旅

名古屋にあった、お菓子卸市場です。名古屋では嫁入りの際に、お菓子をまくという習慣があったそうです。そういうことも影響して、お菓子卸が発展したのかな、と。

だって、どこの店でも嫁入り菓子にフォーカスしてましたからね。

寿! 嫁!

日に焼けたアンパンマン。

お菓子卸市場への入口。

年季の入った建物です。

カラフル!

いまはシャッターは全てしまっているのですが、かつてはここは賑わっていたのでしょうね。

帆立!

まあ、懐かしい!

札!

パンダの絵柄がかわいい!

プリン棒というお菓子を見つけてちゅうちゅう吸っているMACお宝鑑定団のダンボ氏。

カクテルバー「KIWAMI」季節のカクテルを飲む #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

ちょっとちょっと〜、ホテルのバーだなんて、オジさんたちシャレオツすぎない!?

なんていう声が聞こえてきそうというか聞こえてきたのですが、オジさんはお酒はなんでも好きなのです! 世界中のお酒を飲んでみたい!

「KIWAMI」はヒルトン名古屋の一階にあるカクテルバーです。今回は季節のカクテルと、地元のウイスキー知多を使ったハイボールを頂きます。

なんといってもバーは落ち着けるのがいちばん。

オジさんたちはゆったりまったり。

これはリラックスしてトランプ大統領のモノマネをしているオジ旅1号ですね。

季節のカクテル。桜ストロベリーマティーニ。いちごがベースですが、桜餅のような味わいがします。

ペアリングするのは小海老とイカの桜セビーチェ。お‥‥おお‥‥合う‥‥!

次のペアリングフードは4月のメニュー、シュリンプケバブのハニーマスタード添え。ハニーなエビを合わせるのは?

4月のカクテル、ハニームーンです。ベースはジン。泡の部分にハニーが使われています。ハニーアンドハニーで美味しいですね!

そしてご当地ハイボール的な、知多ハイボールです。すっきりした味のハイボールで、食事と合わせやすいのでぼくも大好きなハイボールです。特に和食に合います。

ホテル自家製という、このおつまみが美味しかったんです! ピリ辛の唐辛子みたいなの、丸ごと食べるの最高です。

こういしたおつまみも、全てホテルのキッチンで作られているのですよね。安心して食べられますね。

外で食事をして戻ってきた人も、クールダウンに「KIWAMI」がオススメです。特に、ヒルトン名古屋に泊まった証として季節のカクテルは良いですね!

え?何ここ? ヒルトン名古屋のバックヤードに木工房があった! #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

オジ旅のメンバーがヒルトン名古屋でラグジュアリーな夜を過ごし(註:勝手に合流したこばやしを除く)、豪華な朝食をお腹いっぱい詰め込んだのち(註:こばやしを除く)、特別にホテルのバックヤードを案内していただけることになりました(註:こばやしも一緒に)。

「このホテルになくてはならない重要な仕事を紹介します」と言われて一行が連れて行かれたのは、こんな一室でした。

え?


何ここ?


ホテル内にはいろんな調度品がありますが、長年使っていると、当然のようにガタが来たりします。それをいつでも新品同様にするため、つねにメンテナンスしたり、場合によっては一から作ったりーーそのための専用の作業場なのでした。

そして、ここには「カーペンター」と呼ばれる人が毎日スタンバイしています。


カーペンターの毛利さん。元・家具職人。ヒルトン名古屋の開業時(1989年)、調度品の納入会社の社員として働いていたところ、腕を見込まれてそのままヒルトンにカーペンターとして転職したのだそうです。

客室の椅子が壊れたり、宴会場の丸テーブルがガタついたり、レストランのカウンターの引き出しが歪んできたり……ありとあらゆる種類の家具・調度品のトラブルが、ぜんぶここに持ち込まれます。

それをきちんと修理したり、あるいは催し物で必要な装飾品を新たに製作したりするのがカーペンターとしての毛利さんの仕事です。

こちらの手桶も、丸い金属の「たが」が緩んだということで、毛利さんの元に届けられたものだそうです。


あらゆる作業がこなせるように、ここには大小さまざまな道具がいっぱい。



さらには、いろんな木材にまじって、どこかの部材として切り出されたようなものもたくさんありました。


これは、カウンター?


「あるお店が閉店になると聞いて譲ってもらったんですよ。何かに使えるかも知れませんからね。そういうものが、ここにはいっぱいあるんです」

仕入れた木材だけではなく、いろいろなところから集めた部材や部品を使って、さまざまな調度品の修理や製作にあたっているというわけです。


「直せないものですか? ありませんよ。というか、どんなものでも直さないとだめですから」

ホテルはひとつの都市みたいなもの、と、よく言われます。

当然そこにはいろんなモノ、いろんな施設があるわけですが、まさかバックヤードにこんな大工部屋や職人さんがいるとは思ってもいませんでした。

でも、毛利さんのような裏方さんがいるからこそ、いつ来てもキレイで居心地の良い空間がつねに保たれているんですね。

ホテルってすごい! 勉強になりました!

ヒルトン名古屋にオジ旅が宿泊してしまったら! #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

90カ国以上に4,000軒以上のホテルチェーンを展開するヒルトン・ホテルズ&リゾート。その世界的なホテルチェーンに、オジ旅一行が泊まらせて頂くことになりました。いつもカプセルホテルとか、チープなビジネスホテルに泊まっているのに大丈夫!?

とりあえず、ツナギで宿泊できるか心配だったので確認したところ「ツナギでもOK」とのお話なので、オジ旅史上最高峰のホテル「ヒルトン名古屋」に宿泊させて頂くこととなりました。

ヒルトン名古屋が素晴らしいと思ったのは、チェックアウトが12時のところ。これなら部屋でゆっくり休み、たっぷり作業してから出発することができます。ビジネスマンに最適じゃないですか!?

他にもパイロットやキャビンアテンダント、さらには世界的ブランドだからでしょう、海外からの観光客も多く宿泊していました。食事よ時などは「え、ここ日本?」と思ってしまうくらい、インバウンドの観光客が多かったです。

でも、ツナギの日本人のオジさんたちにも、とても優しく接してくださいました。ヒルトン名古屋のホスピタリティは素晴らしいものがあります。

2016年にリニューアルしたという客室。窓に障子があるの珍しいですよね。やはり海外からの観光客が多いからなのでしょうか。ゆったりしたスペースはリラックスできます。

独立したデスクも広め。パソコンの作業に最適。テレビの右下にはHDMIポートなどが隠し扉の中にあるので、パソコンなどをテレビに接続するという環境も整います。

12階ならの名古屋の夜景。オジさんだって、夜景は好きですよ。

個人的にもありがたいと感じたのが、枕元のコンセントです。左右どちらのベッドにも、頭の位置にコンセントがあります。

今どきスマートフォンを充電しながら寝るというのは当たり前じゃないですか! しかし、このヘッド部分とコンセントがないホテルがまだまだ少なくないんですねぇ。だから、これを見た瞬間「分かってるな、ヒルトン名古屋!」と唸りましたよね。

そして、brasserie「ザ・テラス」の朝食ビュッフェもヒルトン名古屋の魅力の一つ。

毎朝、100種類の料理が用意されているというのですから驚きです。

昨夜、夕食ビュッフェを頂いた際にお話ししたスタッフの方から「おはようございます!」と笑顔で声をかけていただいて、気持ちのいい朝です!

フルーツにサラダ

ホテルで焼きたてのパン

赤出汁の味噌汁に和食

そして、名古屋めしも朝から食べられます! むしろ、ヒルトン名古屋に宿泊したら、これを食べよう!

小倉トースト。セルフでクリームを。

きしめんは麺を温めて。

味噌カツ! 朝から味噌カツが食べられる〜!

もちろん、小倉トースト、きしめん、味噌カツと頂きました。仕事で名古屋を訪れても、気軽に名古屋めしを食べられて嬉しいですね。

味噌カツはご飯にのせちゃうぞ!!

朝食後は、ヒルトン名古屋のカーペンターの仕事を拝見させて頂きました。ホテルの家具の修理は、外注しているものだと思ったのですが、ヒルトン名古屋では専業の大工さんが2人勤務されているのだそう。

ホテルに大工さんがいるなんて、思いもしなかったですからね。2016年の客室リニューアルの際にも、家具を選ぶ際に「修理しやすいもの」という条件もあったそうです。10年、20年と使い続けるものですから、補修のしやすさというのが大事になるそうです。ホテルに大工さん、すごい。

写真撮影はNGでしたが、キッチンのバックヤードも見せて頂きました。広い! そして働いている人の人数が多い! これまた想定外の規模のキッチンでした。

ホテルというのは、食事から宿泊まで館内で賄うわけですが、それを滞りなく進めるために信じられない規模の設備や人が動いているのだと分かりました。

最後に、タダで泊まらせて頂くのも申し訳ないということで、キッズスペースの後片付けを申し出たオジさんたち。これはbrasserie「ザ・テラス」の前にある子供の遊び場で、朝食後でちらかっていたので、オジさんたちでしっかりと整備させて頂きました!

ごっつぁんです!!


最後にヒルトン名古屋の広報である庄さんからお知らせです。2017年4月に開業する「レゴランド・ジャパン」のオフィシャルパートナーであるヒルトン名古屋では、チケット付きの宿泊プランがあるそうです。

「レゴランド・ジャパン」は入場制限がかかる時もあるそうですが、ヒルトン名古屋の宿泊プランのチケットなら、入場制限を気にせずに必ず入場できるとのこと。

せっかく名古屋に遊びに行くなら、確実に「レゴランド・ジャパン」に入って遊びたいですよね。ぜひヒルトン名古屋の宿泊プランの検討をオススメします!

>>名古屋のホテルなら【ヒルトン名古屋】

下記のような記事も書いていますよ!

>>え?何ここ? ヒルトン名古屋のバックヤードに木工房があった!

>>ヒルトン名古屋の2階、brasserie「ザ・テラス」で地中海料理のディナーを