ヒルトン名古屋の2階、brasserie「ザ・テラス」で地中海料理のディナーを #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

ご縁がありまして、名古屋の宿泊にヒルトン名古屋を利用させて頂けることになりました。PR案件です。ありがとうございます!

こんな高級なホテルにオジ旅が‥‥何かあるのでは‥‥!?

何もないといいなー。

ただいま「ザ・テラス」では地中海料理のフェア中。美味しいホテルのディナーを頂くことが出来ます。

少し遅めの時間に到着したので、むしろ貸切くらいの勢いで料理を頂いています。スタッフの方が気を使ってくださって、本当に優しい皆様でありがたいありがたい‥‥。

タコの赤ワイン煮込み。ち、地中海や、これ!!

ムール貝。ち、地中海や!!

サーモンの料理など、テラスに海が広がります。

菜の花と桜海老のパスタと春らしくて美味い。桜海老のパスタって、思っているより美味しいことに気づいた44歳の春。

そしてー!

ローストビィィィィィフ!!!

美味い‥‥美味い‥‥美味い‥‥!!!

そして‥‥デザートも。

タルトが素敵に美味しい。

上品な甘さです。

最後に優しいスタッフの皆さまと記念撮影いたしました。伺ったところによると、宿泊をしてなくても、週末に朝食ビュッフェを食べに来る、という使い方をされる方もいるそうですよ。

とっても居心地の良い「ザ・テラス」なのでした。ごちそうさま!!!!!

ヒルトン名古屋にオジ旅が宿泊してしまったら! #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

90カ国以上に4,000軒以上のホテルチェーンを展開するヒルトン・ホテルズ&リゾート。その世界的なホテルチェーンに、オジ旅一行が泊まらせて頂くことになりました。いつもカプセルホテルとか、チープなビジネスホテルに泊まっているのに大丈夫!?

とりあえず、ツナギで宿泊できるか心配だったので確認したところ「ツナギでもOK」とのお話なので、オジ旅史上最高峰のホテル「ヒルトン名古屋」に宿泊させて頂くこととなりました。

ヒルトン名古屋が素晴らしいと思ったのは、チェックアウトが12時のところ。これなら部屋でゆっくり休み、たっぷり作業してから出発することができます。ビジネスマンに最適じゃないですか!?

他にもパイロットやキャビンアテンダント、さらには世界的ブランドだからでしょう、海外からの観光客も多く宿泊していました。食事よ時などは「え、ここ日本?」と思ってしまうくらい、インバウンドの観光客が多かったです。

でも、ツナギの日本人のオジさんたちにも、とても優しく接してくださいました。ヒルトン名古屋のホスピタリティは素晴らしいものがあります。

2016年にリニューアルしたという客室。窓に障子があるの珍しいですよね。やはり海外からの観光客が多いからなのでしょうか。ゆったりしたスペースはリラックスできます。

独立したデスクも広め。パソコンの作業に最適。テレビの右下にはHDMIポートなどが隠し扉の中にあるので、パソコンなどをテレビに接続するという環境も整います。

12階ならの名古屋の夜景。オジさんだって、夜景は好きですよ。

個人的にもありがたいと感じたのが、枕元のコンセントです。左右どちらのベッドにも、頭の位置にコンセントがあります。

今どきスマートフォンを充電しながら寝るというのは当たり前じゃないですか! しかし、このヘッド部分とコンセントがないホテルがまだまだ少なくないんですねぇ。だから、これを見た瞬間「分かってるな、ヒルトン名古屋!」と唸りましたよね。

そして、brasserie「ザ・テラス」の朝食ビュッフェもヒルトン名古屋の魅力の一つ。

毎朝、100種類の料理が用意されているというのですから驚きです。

昨夜、夕食ビュッフェを頂いた際にお話ししたスタッフの方から「おはようございます!」と笑顔で声をかけていただいて、気持ちのいい朝です!

フルーツにサラダ

ホテルで焼きたてのパン

赤出汁の味噌汁に和食

そして、名古屋めしも朝から食べられます! むしろ、ヒルトン名古屋に宿泊したら、これを食べよう!

小倉トースト。セルフでクリームを。

きしめんは麺を温めて。

味噌カツ! 朝から味噌カツが食べられる〜!

もちろん、小倉トースト、きしめん、味噌カツと頂きました。仕事で名古屋を訪れても、気軽に名古屋めしを食べられて嬉しいですね。

味噌カツはご飯にのせちゃうぞ!!

朝食後は、ヒルトン名古屋のカーペンターの仕事を拝見させて頂きました。ホテルの家具の修理は、外注しているものだと思ったのですが、ヒルトン名古屋では専業の大工さんが2人勤務されているのだそう。

ホテルに大工さんがいるなんて、思いもしなかったですからね。2016年の客室リニューアルの際にも、家具を選ぶ際に「修理しやすいもの」という条件もあったそうです。10年、20年と使い続けるものですから、補修のしやすさというのが大事になるそうです。ホテルに大工さん、すごい。

写真撮影はNGでしたが、キッチンのバックヤードも見せて頂きました。広い! そして働いている人の人数が多い! これまた想定外の規模のキッチンでした。

ホテルというのは、食事から宿泊まで館内で賄うわけですが、それを滞りなく進めるために信じられない規模の設備や人が動いているのだと分かりました。

最後に、タダで泊まらせて頂くのも申し訳ないということで、キッズスペースの後片付けを申し出たオジさんたち。これはbrasserie「ザ・テラス」の前にある子供の遊び場で、朝食後でちらかっていたので、オジさんたちでしっかりと整備させて頂きました!

ごっつぁんです!!


最後にヒルトン名古屋の広報である庄さんからお知らせです。2017年4月に開業する「レゴランド・ジャパン」のオフィシャルパートナーであるヒルトン名古屋では、チケット付きの宿泊プランがあるそうです。

「レゴランド・ジャパン」は入場制限がかかる時もあるそうですが、ヒルトン名古屋の宿泊プランのチケットなら、入場制限を気にせずに必ず入場できるとのこと。

せっかく名古屋に遊びに行くなら、確実に「レゴランド・ジャパン」に入って遊びたいですよね。ぜひヒルトン名古屋の宿泊プランの検討をオススメします!

>>名古屋のホテルなら【ヒルトン名古屋】

下記のような記事も書いていますよ!

>>え?何ここ? ヒルトン名古屋のバックヤードに木工房があった!

>>ヒルトン名古屋の2階、brasserie「ザ・テラス」で地中海料理のディナーを

え?何ここ? ヒルトン名古屋のバックヤードに木工房があった! #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

オジ旅のメンバーがヒルトン名古屋でラグジュアリーな夜を過ごし(註:勝手に合流したこばやしを除く)、豪華な朝食をお腹いっぱい詰め込んだのち(註:こばやしを除く)、特別にホテルのバックヤードを案内していただけることになりました(註:こばやしも一緒に)。

「このホテルになくてはならない重要な仕事を紹介します」と言われて一行が連れて行かれたのは、こんな一室でした。

え?


何ここ?


ホテル内にはいろんな調度品がありますが、長年使っていると、当然のようにガタが来たりします。それをいつでも新品同様にするため、つねにメンテナンスしたり、場合によっては一から作ったりーーそのための専用の作業場なのでした。

そして、ここには「カーペンター」と呼ばれる人が毎日スタンバイしています。


カーペンターの毛利さん。元・家具職人。ヒルトン名古屋の開業時(1989年)、調度品の納入会社の社員として働いていたところ、腕を見込まれてそのままヒルトンにカーペンターとして転職したのだそうです。

客室の椅子が壊れたり、宴会場の丸テーブルがガタついたり、レストランのカウンターの引き出しが歪んできたり……ありとあらゆる種類の家具・調度品のトラブルが、ぜんぶここに持ち込まれます。

それをきちんと修理したり、あるいは催し物で必要な装飾品を新たに製作したりするのがカーペンターとしての毛利さんの仕事です。

こちらの手桶も、丸い金属の「たが」が緩んだということで、毛利さんの元に届けられたものだそうです。


あらゆる作業がこなせるように、ここには大小さまざまな道具がいっぱい。



さらには、いろんな木材にまじって、どこかの部材として切り出されたようなものもたくさんありました。


これは、カウンター?


「あるお店が閉店になると聞いて譲ってもらったんですよ。何かに使えるかも知れませんからね。そういうものが、ここにはいっぱいあるんです」

仕入れた木材だけではなく、いろいろなところから集めた部材や部品を使って、さまざまな調度品の修理や製作にあたっているというわけです。


「直せないものですか? ありませんよ。というか、どんなものでも直さないとだめですから」

ホテルはひとつの都市みたいなもの、と、よく言われます。

当然そこにはいろんなモノ、いろんな施設があるわけですが、まさかバックヤードにこんな大工部屋や職人さんがいるとは思ってもいませんでした。

でも、毛利さんのような裏方さんがいるからこそ、いつ来てもキレイで居心地の良い空間がつねに保たれているんですね。

ホテルってすごい! 勉強になりました!

カクテルバー「KIWAMI」季節のカクテルを飲む #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

ちょっとちょっと〜、ホテルのバーだなんて、オジさんたちシャレオツすぎない!?

なんていう声が聞こえてきそうというか聞こえてきたのですが、オジさんはお酒はなんでも好きなのです! 世界中のお酒を飲んでみたい!

「KIWAMI」はヒルトン名古屋の一階にあるカクテルバーです。今回は季節のカクテルと、地元のウイスキー知多を使ったハイボールを頂きます。

なんといってもバーは落ち着けるのがいちばん。

オジさんたちはゆったりまったり。

これはリラックスしてトランプ大統領のモノマネをしているオジ旅1号ですね。

季節のカクテル。桜ストロベリーマティーニ。いちごがベースですが、桜餅のような味わいがします。

ペアリングするのは小海老とイカの桜セビーチェ。お‥‥おお‥‥合う‥‥!

次のペアリングフードは4月のメニュー、シュリンプケバブのハニーマスタード添え。ハニーなエビを合わせるのは?

4月のカクテル、ハニームーンです。ベースはジン。泡の部分にハニーが使われています。ハニーアンドハニーで美味しいですね!

そしてご当地ハイボール的な、知多ハイボールです。すっきりした味のハイボールで、食事と合わせやすいのでぼくも大好きなハイボールです。特に和食に合います。

ホテル自家製という、このおつまみが美味しかったんです! ピリ辛の唐辛子みたいなの、丸ごと食べるの最高です。

こういしたおつまみも、全てホテルのキッチンで作られているのですよね。安心して食べられますね。

外で食事をして戻ってきた人も、クールダウンに「KIWAMI」がオススメです。特に、ヒルトン名古屋に泊まった証として季節のカクテルは良いですね!

ブラッセリー「ザ・テラス」のブッフェにオジさんたち興奮! #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

オジ旅の面々が、どういうわけかヒルトン名古屋にご招待いただきました。

今回、ぼくは招かれたわけじゃなく、何だかとても心配だったので勝手に合流しちゃったんですけど、ありがたいことに「ブラッセリー『ザ・テラス』」での食事をご相伴させていただくことができました。

ブラッセリー「ザ・テラス」は、ヒルトン名古屋の2階。120席もある大きなダイニングです。

こちらは、いわゆるブッフェ形式。いつも約100種類の料理が用意されていて、ロブスターやステーキなどが食べ放題!

何を隠そう、オジさんたちは「食べ放題」という言葉にヨワいのです。

席に案内されるや否や、足取り軽く皿を手に、

料理が並ぶカウンターにへばりつきます。

……ぼくもたちまち料理に夢中になりまして、完全に写真を撮り忘れてしまいました。どうもすみません。

あ。料理のいろいろは、こちらの記事をご参照くださいね。

ちなみにディナータイムは17:30〜21:00(土日祝は2部制)。もちろん、宿泊客だけでなく、食事だけでもOK。ホテルのホームページから予約したら、平日のディナーが10%OFFになるそうですよ。

ヒルトン名古屋  http://www.hiltonnagoya.com/

オジさんだって、たまにはカクテルな夜を楽しみたい #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

ブラッセリー「ザ・テラス」での食事のあと、ホテル1階にある「カクテルバー KIWAMI」に移動しまして、月替わりのペアリング(カクテルとフードのセット)をいただきました。

まず、3月のペアリング。「桜ストロベリーマティーニ」と「小海老とイカの桜セビーチェ」。

こちらのマティーニ、甘いような酸っぱいような桜のかほりのカクテルで、ついつい一気に飲み干してしまいました。

セビーチェ(魚介類のマリネ)も、モナカの皮(?)と相まって、やさしい味と食感が楽しめる一品でした。

そして、今回とくべつに出していただいた4月のペアリング。ジンベースのカクテル「ハニームーン」と「シュリンプケバブのハニーマスタード添え」。

このカクテル、ハーブ系の少しフシギな味でして、それが気になってついつい飲み干してしまいました。ようするに、おいしかったんですよ。結構好きかも。

ふだんカクテルを飲むことがほとんどないのですが、ラグジュアリーな空間と雰囲気を楽しみながら、ゆっくり味わうのもいいもんですね。

といいつつ「ゆっくり」とは言い難いペースで飲んじゃったので、こばやし、わりと酔いましたよ。はい。

至福。ヒルトン名古屋の夕食は一言でいうと、至福 #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

「さすが…!」と唸るオジサン一同。

豚組しゃぶ庵 名古屋の後に向かったのは赤提灯…ではありません。なんとヒルトン名古屋を体験するというメニューが組まれていたのです!

「僕たちツナギ姿なんですけどいいんですか?」と聞いちゃいましたよ、マジで。

まずはブラッセリー「ザ・テラス」でディナーブッフェをいただきましたが、さすが世界のヒルトン、美しい。


ルックスで選ぶか本能のままに並べるか。どっちの未来も明るくて美味しい未来。たまりませんなあ。


伊勢エビのグリルと、ぶ厚いローストビーフ。さらに焼きたてのピザをチョイス! 茶色ばかりだって?

大丈夫、ちゃんと旬のイチゴの赤も取り入れたから!

ブッフェはみんなで行くと楽しいですよね。「何持ってきたの?」「それ美味しそう」でも話が弾みますから。

そしてどのメニューも美味しー。何件かのお店を巡るのもいい夜ですが、ヒルトンに泊まるなら「ザ・テラス」のディナーブッフェがつくプランを選ばないと損ですね! 居心地いいし!

お部屋の修繕もスピーディ。ヒルトン名古屋には専属大工さんもいます #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

ヒルトン名古屋のおもてなし。それを支えるスタッフのみなさん。例えば特別な意匠が施されたお皿は、それを洗うための技術を持った人を育てるなど、ワールドクラスのクオリティとホスタピリティを保つための企業努力もすごい。

だって館内に、大工さんがいるだなんて思わないじゃないですか!

社員カーペンターの毛利さん。実はヒルトン名古屋がオープンした1989年から、ヒルトン名古屋の内装などを見守ってきました。当時は家具職人としてプロダクトを納入する立場でしたが、その後、腕を見込まれてヒルトンに転職。客室の修繕、各施設の什器などを手がけています。

お邪魔したときは、フィットネススペースにある回転式乾燥機の台座のカスタムパーツを作っていました。木材金属なんでもござれですか!

 広いスペースにまとめられた資材と工作器具。

各施設からのオーダーやヘルプに応じて、毛利さんの腕が振るわれます。

何気なく置かれたディスクサンダーに胸がトゥンク。 働く男の、プロの現場です。

資材は購入するだけではなく、閉店する飲食店からもらってくることもあるそうです。使い込まれて引き締まった木材って、こうやって取引されるんですね。 

なお電気工事士、水道工事士さんは24時間ホテル内でスタンバっているとのこと。万が一のトラブルにも即座に対応できるバックヤードの体制に頭が下がります。

折しも名古屋にはレゴランドがオープンしたばかり。ヒルトン名古屋はレゴランド優先チケット付きプランがありますよー。らくーに入場したい人はお見逃しなく!

 

KIWAMI COCKTAIL BARでシーズンごとのペアリングを楽しもう #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

 ヒルトン名古屋の方とお話ししていてびっくりしました。ホテル内の飲食店、名古屋ヒルトン株式会社直営なんですって。

外部の企業に運営を依頼するメリットはあります。しかしヒルトン名古屋は季節ごとに移り変わる空気感の統一に力を入れている様子。なるほど、どのスペースに行っても居心地いいのはそういうわけですか…。

 ということで夕食後はラウンジに併設されているKIWAMI COCKTAIL BARにin。洗練された室内空間に、丁寧に作り込まれたグラスが並びます。

こちらではシーズンに合わせて1杯のカクテルと1品のペアリングを楽しめるメニューがあります。まずは春を感じさせる桜ストロベリーマティーニと、小エビとイカのマリネ。桜を模した最中に入れていただきます。

んー! ほのかな酸味と塩味。ベルモット由来でしょう、生い茂った草の中に立つ一本の桜を思わせます。マリネを食べると新鮮な磯のトーンがやってくる。最中につつんでいるから舌先に残ったマティーニの味を生かしつつ、マリネが楽しめるんですね。 

 次シーズンに提供するハニームーンと、シュリンプケバブのハニーマスタード添え。カラフル!

パプリカとエビの甘み&旨味をハニーマスタードつつみこみ、はちみつとジンを使ったハニームーン流し込むとなるほど素敵な初夏がやってきた。シュリンプ&ハニー。ありです。

最後に名古屋の酒ということで知多ハイボールをごっくん。おとなしいというか、オトナっぽいハイボールです。おいしいねー。

 

ラージなお風呂もありました #ヒルトン名古屋 #オジ旅PR

内風呂もこんなに素敵だけど、エクササイズフロアに併設されていた大風呂もGOOD!

和洋折衷な部屋が素敵!大きなワーキングデスクもあるし、ここに住みたい!

そう思ったのは部屋の居心地だけではありません。ヒルトン名古屋にはジム、サウナ、大風呂、室内プール、屋外テニスコートを揃えたフィットネスセンターもあるからです。

ヒルトン名古屋に泊まった人なら無料で使用ok。なおフィットネス施設は24時間、サウナと大風呂は6〜21時までとなっています。

朝の6時半ごろに向かいましたが、なかなか盛況でしたねー。フィットネスセンターは会員制度もあり、名古屋に住むダンディなオジサンたちも愛用している様子。時折「お早うございます」の言葉が 行き交います。

湯船は大人が5人くらいはいれるもの。サウナの利用者が多く、湯船は貸切状態。お風呂目当てでも、いいなあ、ヒルトン名古屋。

さて朝ごはんブッフェです。おお!味噌カツ!ご飯の上にキャベツとセットで乗せて味噌カツ丼にしてみた!

 

 きしめんも!さすが名古屋の朝ごはん!

朝もまたカラフル。身体が綺麗になりそうなメニューばかりで大満足です。ごちそうさま!