ベッカムにしてくれ #オジ旅PR

トンロー駅の構内に100THBカットの店を発見しました。

オジさんたちは迷うことなく入店。

まずは100THBでチケットを購入。

日本円で350円くらいですね。


チケットをお姐さんに渡してカットスタート。
オジさんブルーことコグレ君は「ベッカムにしてくれ」と無理筋な注文。
顔を二度見しながらも、そこは職人魂。

難しい仕事を引き受けるタイのお姐さん。

普通の人より時間がかかります。

何せベッカムですから。

お姐さん、これベッカムですか?

マイケル富岡が出てきました。

#オジ旅PR #タイ

謎のシーフードの店でローカルのタイフードを食べたらこれが美味い  #オジ旅PR


けっこう繁華街からタクシーで走りましたよ。同級生のつかちゃんが、最後に案内してくれたのがシーフードの店。完全に地元の人が来る店ですね。「美味しいの?」と聞いたら「初めて来た」と、つかちゃん。「でも、いつも夕方は満席なんだよ」と。ほうほう、それは興味深い!

味わい深い手書きのメニュー。日本でも、こういう店はたいていいい店です。

とにかく品数が多いです。タイ料理というと辛い料理のイメージがありますが、けっこう中華料理みたいなものが多いのです。

氷入りビールで乾杯!

チャーンビールを飲みました。

なんてことないチャーハンだけど、これがまた美味い。付け合わせのライムや野菜と一緒に、ナンプラーをかけて食べるのですが、そこはかとなく美味い!

屋外のテーブル席で飲んでいると、自転車やバイクで物売りのおいちゃんがやってきます。タイの屋台は持ち込みOKみたいです。これはスルメ。

その場で炙ってくれます。

春雨とカニの料理。むしろメインは春雨。カニの旨味が春雨に乗り移って良い感じに。

炒め物。

プーパッポンカレー。日本のカレーを想像してると、全く違うものが出てきて驚きますが、このカニも旨味!

プーパッポンカレーをチャーハンに乗せて食べるのが最高です。

先ほどのスルメが出来ました。チリソースに七味で食べますが、これがけっこういけます。日本でも真似しよう。チリソース、常備しておこう。

昆虫系の物売りもきましたよ。バッタ的なものとか。貴重なタンパク源だそうですが、ちょっと虫は遠慮させて頂きました。

タイは屋台、オジさんには最高の路上スポットなのです!

タイの夜、ギラギラした夜。  #オジ旅PR

  
タイというと屋台のイメージしかなかったのですが、こんな風に世界中から人が集まるギラギラした夜があるのも、もう一つの側面です。ここにやってくるために、お金を使わずに貯め、ここにきて散財する人もいるそうです。魅惑のタイ。社会科見学的に、ブラブラと歩いてみました。

 人の集まるところに露店あり。正規品なのどうなの、とそんなのお構いなしに、たくさんの商品が大量に路上で売られています。

  
オジさん的には、こういう裏路地がワクワクしますねぇ。

 バーの集合体?

店先で飲む人、店の奥に吸い込まれていく人。とにかく様々な人種が集い、瓶ビールを片手に盛り上がっているのが印象的でした。地元の人はひと目で女性かレディーボーイか見分けがつくみたいですが、ぼくにはさっぱり分かりませんでした。

  
こうした歓楽街は、午前2時くらいまでオープンしているそうです。月曜でこの賑わいですから、そのパワーたるや!

ストリートがバーになる、露店街になるアソーク周辺  #オジ旅PR

そんなに広くもない歩道ですが、バーの椅子テーブル、露店の台でぎゅうぎゅうに。こういうの、日本にはないですよね。あるのかな。日本の屋台街も回ってみたい。

    
    
  
    

  

個人的なhitはここ。音に反応して光るTシャツ。パネル部分が浮いていて取り外し自由、洗濯もできるよ仕様。雑すぎやしませんかw

  

むかし、トイレや廊下のフットライトってこんなんでしたよね。懐かしい。
  
    
    
   

オジさんは屋台が大好き!「Night Food Stall Sreet 38」日本語が多いトンローの屋台村  #オジ旅PR

タイに7年駐在している小学校時代の同級生に、タイのナイトライフを案内して貰いました。通常は色々な意味で日本にはない刺激的な店に行くらしいのですが、そこはオジさんです。屋台がいい!
ということで、ホテルを取ったトンローのそばにある屋台村「Night Food Stall Street 38」を案内して貰いました。

 

「Night Food Stall Street 38」は、タイの交通システムBTSのトンロー駅のすくそばにあります。かつては屋台が通りに溢れ出していたそうですが、取り締まりが厳しくなり、数は減ったそうです。それでも、オジさんはこの雰囲気にワクワクです!  
 着席し、まずはシンハーで乾杯。軽めで暑いタイに合います。やはり、風土に適したビールが伸びていくのですね。

 

このテーブル席は  「Night Food Stall Street 38」を横に折れた建物の下にあります。テーブル席がたくさんあるので、いろいろ買ってここで食べるのがオススメです。
恐らく、通り沿いにあった屋台の幾つかが、この中に移動してきているのでしょうね。    
友人が何品かオーダーしてきてくれたのですが、いきなり出てきたのがマンゴー飯です。デザートと〆のご飯がまとめて出てきてしまったような感じなのですが、これが意外や意外、美味い。マンゴーの甘さに、ココナツミルクで炊いたご飯の塩加減が合います。これはちょっとクセになるかも。ただ、1人で食べきるには、少し量が多いかも。

 

タイ料理、お馴染みのトムヤムクン。これが激ウマ。暑さという最高の調味料も加わってますが、屋台のトムヤムクンも日本で食べるより数段うまく感じました。みんなですぐにゴクゴクと飲み干しました。
   
写真で気になった豚のから揚げです。うまくない訳がない。予想通りに美味い味でした。チリソースがねぇらいいんですよ。これ、チキン版も食べてみたいなぁ。

茹でた貝。塩気がビールに合います。    
これも貝。日本では見たことないような貝ですが、爪で割って赤い身をハラペーニョのソースにつけて食べます。辛美味です。

 

パパイヤのサラダ。これも辛めだけど、そこまで辛くなくて美味い。
 

今回、タイのナイトライフを案内してくれた、現地ガイド‥‥ではなく、地元の同級生のつかちゃんです。助かりました。ありがとう!  
 

ついでに気になっていた、チャーシュー的なものも食べてみました。八角みたいなソースで頂きます。これも予想通りの味ですね。日本人にはいいですよ。

 

氷をたっぷり入れて、レオというビールも飲みました。タイではブルーカラーによく飲まれているそうです。氷でどんどん薄まっていくのが、グイグイいけて、むしほ良い感じに。  
 

日本でソンタナというタイ料理屋をやっていて、その後らタイには移住したフミさんにも会えました! こういう出会いができるのは、旅でもなかなかないですからねぇ。嬉しかったです。

そうそう、この「Night Food Stall Street 38」の周りには日本人が多いらしく、屋台なのにメニューに日本語が書かれている店が多かったです。日本人でもタイの屋台の雰囲気を味わいやすい場所ですね!

タイの屋台街。そこにオジさんの求める味があります  #オジ旅PR

1号やまもとさん、4号コグレさんと共に、夜の街へと繰り出しました。先ほど空港まで迎えにきてくれたコグレさんの旧友つかもっさんと合流し、トンロー駅近くの屋台街へと。

   
うおおお。いいです!いいふいんき(iOSだと変換できるけど)です! バンコクの中では高級エリアと聞いていたトンローですが、こういう馴染みやすいエリアもあるのですね!

    

 うむ。どれも美味しそう。

   
どのお店に入るか迷います。

 
どこもシズル感たっぷりですし。

  
結局、いろんな屋台の味が楽しめるフードコートのような場所にin。

   
まずはタイ在住のつかもっさんオススメメニューから。マンゴーライス。えっ? マンゴーにライス??

ところがこれが旨い。ちょっと塩っけのある、出汁で炊いたようなご飯と甘いマンゴーが合う。びっくりです。ビールとも合う。辛いものとも合う。八方美人力がスゴい。

 
トムヤムクンは辛さ控えめ。出汁の滋味がじわりと染みる。

   
そしてよくわかんない貝。貝好きの僕ですが、あれこれうめー。単体の塩味でも、青唐辛子のソースにつけてもうめー。

  そして真打!カオマンガイの屋台からチリソースで食べるフライドチキン?届きました!オジさん全員「これだね」と意気揚々、ほぼ一瞬食べつくしました。
 
やまもとさんのお友達のフミさんも合流。現地ならではの、氷&ビールな飲み方を教えてもらいます。試してみると、バドワイザーの雰囲気ある。ホッピーにも近いかも。暑い国だと、確かにこのほうが旨く感じます。水感覚でぐいぐいいけますね!

   
Changビールの大躍進に負けじとシンハービールのメーカーが送り出したというリオビール。なんだかデザインがなんなんだかですが、さらりとしていてうまし。氷入れて炭酸抑えると、さらに。

 
つまみ追加しましょう。青唐辛子ソースをたっぷりかけたエリンギの炭火焼。うまーい! なにこれこのソースちょーほしい!

 

    
フードコート入り口の屋台で買ったのですが、炭火コンロに扇風機で風を送りまくっていて、正しい使い方だなあ、と。ごちそうさま!

    
    
 

スイーツなホテル、Salil Hotelに泊まります(ました)(まし続け)  #オジ旅PR

   
入っていきなりお部屋が、こう。シングルな部屋だと思っていたら立派なダブル?クイーン?なサイズです。机はちょい狭い。キックスタンド必須な2in1タブレットだと仕事しづらいかも。

 
窓から見下ろすとそこにはプールが! ガーデンが! ダラダラと揺られてシンハーをかっくらう。曇りで寒いとかいいつつ気温が33度の場所だけあります。プチリゾートです。
   
お部屋おつきのおつまみたち。

 
そしてホテルの封がされたビールたち。2本づつ。

   
バスタブはごろ寝できるサイズでステキ。

 
トイレもなんだかアーティスティックに見えます。これがタイマジックでしょうか。

   
この、ちょっと間違った日本語にほっこりします。東南アジア感ありますよね。

 
ラウンジにあったご本たち。日本の小説多し。日本からタイの工場などに出張で来る方の御用達宿みたいです。

  
さて一仕事終えたので、夜の街へと繰り出します! 

出家しました。 #オジ旅PR

  

#オジ旅PR #タイ

タイに7年住んでる人も、気になるけど行ってなかったシーフードレストランにin  #オジ旅PR

このエビ春雨がうっまくてなあ!  

センセーショナルな世界も好きです。でも大衆酒場なほうがもっと好きです。そんなオジさんたちの願いをつかもっさんにお伝えしたら、「行ったことないけどいつも混んでいておいしそうなシーフードレストランがある」と。
 
  
場所は…あとでアップデートします。ともあれ、ここが!フツーにうまかった!

  
フツーのチャーハン。こいつに

  
カニのカレーを合わせると!

  

究極合体な一皿に進化です! 一瞬でダーウィン超えました!世界新!

  

粒選り粒入りにんにく入り野菜炒めもまたうまい。

  
エビ春雨! これは卑怯です。うまいしかない。ビールもチャーハン進みます。

  
Changビールと合うんですよこれが。食べては氷入りChangで流し込む。幸せの方程式がここにはありました。

  
露店で食べていると、バイクや自転車で「もう1品どう?」と売り込んでくる兄さんら。タイの外食って持ち込みokなところがあって、こういう営業もokみたい。これはちっちゃなスルメイカ。チリソースで食べたんだけど、マヨネーズよりいいかもしんない!

空港でバーツに両替  #オジ旅PR

 
タイのスワンナプーム空港で、円からバーツに両替してみました。到着ロビーです。ここではパスポートを見せてサインするだけで両替できるので、日本より簡単かもしれませんね。10,000円分をバーツにしました。日本人旅行者が多いのか、日本語で両替できましたよ。ホテルも日本語が通じたし、ちょっと驚きました。