ランプキャップはここ!牛1頭から4kgの希少部位よ #オジ旅PR #ランプキャップ田町店

お店の名前にもなってる『ランプキャップ』は牛1頭から僅か4kgしか採れない希少部位なのよ。

歯応えあって、肉食ってる感あって、要するに旨いのよ。


↑ランプキャップはココ!

肉のシルクロード #オジ旅PR #ランプキャップ田町店

ありきたりの表現で申し訳ない。

食って飲んでに夢中です。

怒涛の肉ラッシュ #オジ旅PR #ランプキャップ田町店

肉がね。

塊肉がね。

次々出て来て、みんな幸せ♪

お高い年代物ワインが良いと思ってたら大間違いよ #オジ旅PR #ランプキャップ田町店

お肉に合うのは赤ワイン、ボルドー地方の…なんてウンチク垂れてる暇があったらランプキャップ田町店に来てみなよ。

素敵なステーキに合うワインを厳選しまくったらリーズナブルなアメリカワインに行き着いたりするんだぜ。


これが本当の拘りってヤツだね。

ワイン音痴なオイラでも旨いのは分かった。

塊肉を食らうんじゃ! #オジ旅PR #ランプキャップ田町店

今夜は中年太りもコレステロールも全て忘れて、肉を食うのですよ。

何故なら、塊肉を食えるお店が田町にオープンしたからですよ。


食らわねば!

「anまかないフェス」いぢこが選ぶBEST3 #オジ旅

ども、オジ旅13号こと、いぢこです。

さてさて、「anまかないフェス」のまかない全14種類を一通り食べちゃいました。

いやいや、完食した訳じゃないですよ。
オジさんみんなで仲良く分けっこです。

いやあ、どれも美味しかったですわ。

その中でも特にオイラが気に入った三品を発表しちゃいます!

 

第3位 旨辛スンドゥブチゲ

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韓国料理の名店『ハヌリ』のスンドゥブチゲは流石に旨かったっすね。

辛さと具材の旨味のバランスが絶妙でした。

まかないじゃなく、普通にお店に出してるのと変わらない感じですね。

第2位 肉山のまかない29カレー

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赤身肉専門店『肉山』のカレーは普通に旨いっす。

この普通ってのが大事っすね。

だって、まかないですもん。

これは何杯でも食えそう。

第1位 味仙まかない丼

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名古屋発祥の台湾ラーメン『郭 政良 味仙』のまかない丼は、あと引く辛さでお腹を満たすだけじゃなく、ポカポカと身体も暖まっちゃいます。

お店にいつもあるものでぱぱっと作りました感があって、正統派まかないメシって感じで、それでいてお店に出しても良いレベルの旨さです。

以上がオイラが選ぶ「anまかないフェス」BEST3です。

参考になりました?

「anまかないフェス」で

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一堂に会する”まかない”達。

どれも旨そう。

さあ、食べるわよ!

写真で振り返るオジ旅 千葉・館山編 #オジ旅 #館山

ども、こんにちわ、オジ旅メンバーのルーキー、オジ旅13号です。
今回初めてオジ旅に参加させて頂きましたが、当日は楽しむ方に集中しすぎて記事アップできませんでした。スミマセン。

改めて、オイラの撮った写真で楽しかった旅を振り返っちゃいますね。

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館山に着き、まず目指したのは道の駅ならぬ『渚の駅たてやま』

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中には休憩施設や売店などの他に、磯場を再現した大きな水槽がある『海辺の広場』なんてのがありましたよ。

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水槽には館山湾のお魚たちが元気に泳いでおりました。

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別の水槽には鯛やヒラメといった館山のお魚さんたちがいらっしゃいました。

お、美味しそう・・・。

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圧巻だったのは実際に漁に使われていた和船を展示した『渚の博物館』。

昔ながらの手漕ぎのものからディーゼルエンジンを積んだ大型のものまであって、迫力満点でしたね。

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こちらはそんな伝統的な和船を作るために船大工さんたちが使う道具たち。
いやあ、こんなに沢山の道具を駆使して手作りされているとか胸熱ですわ。

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そして、館山ゆかりの人、さかなクンのギャラリーもありました。

館山ふるさと大使であるさかなクンは平成27年12月25日に、この『渚の駅たてやま』の名誉駅長にも就任されたそうです。

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さかなクン直筆の魚の絵画や・・・

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さかなクンのトレードマークであるハコフグ帽子の初代バージョンなど、貴重な品々が展示されていました。

と、色々見ているうちに小腹が空いてきたので近所のスーパーに買い出しに行って、近くの海辺でちょいと休憩することに。

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アジなめろうのフライ、さんまの竜田揚げにクジラの刺身と、実にオジさんらしいツマミのチョイスよねw

なめろうのフライ、初めて食べましたが、旨かったぁ。

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オジ旅は『サントリー 極キレ』を(勝手に)応援しています!

サントリーさん、色々な意味でよろしくお願いいたします。

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チョイの間休憩の筈が、すっかりくつろいじゃってるオジさんたち。

友達んちかよ、ここwww

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本当はもう少し色んな場所を見て回る筈だったのに、ちょっと休憩が長過ぎたせいでメインイベントである海辺のBBQの会場に移動することになりました。
場所は、この港の奥にある造船所の更に先にある地元民オススメの穴場スポット。

BBQの準備をしてタコさんウィンナーなど焼いていると、突然海からザバザバと漁師さんが登場!

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手には重そうな袋を持っています。

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袋の中身は、なんと大量のサザエさん!

たった今、この海で採ってきたばかりの新鮮極まりないサザエです。

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我々にサザエを渡すと、颯爽とまた海へと帰って行ったのでした。
かっこええ。

漁師さんには代わりに『フジパン スナックサンド』を大量にお渡ししました。

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「こんなにいっぱいのサザエ、どうするんすか?」

「ん?食うに決まってんだろ。」

「ですよね。」

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ってことで、早速つぼ焼きに。

郷に入っては郷に従え、漁師さんたちに倣い、海水を注いで塩味で頂きます。
それにしても、デカイ!奥が我々のよく知るサイズのサザエです。

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うわっ・・・私のサザエ、デカすぎ・・・!?

あまりに大きいので、切り分けてみんなで食べましたが、デカくても大味って訳ではなく、とても美味しかったです。

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その後、一仕事終えた漁師さんが、これまた立派なアワビまで持ってきてくれちゃいました。
しかも、サザエを二匹も咥え込むほどのイキのいいやつです。
時価ウン万円とか・・・贅沢しちゃってスミマセン。

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新鮮なアワビなので、あまり焼きすぎないようにレアな感じで頂きました。

アワビって固くてコリコリしたイメージだったんですが、採れたて新鮮なアワビは程よい弾力があって柔らかいんですね。

そして、本当に美味しい時人はこれしか言えないんです。「うま(旨)っ!!!」

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美味しい海の幸と美味しいお酒を堪能していると、徐々に陽は暮れていきました。

まだ帰りたくない。

でも、明日も仕事が…。

渋々、後片付けをして、後ろ髪が抜けるほど引かれながら高速バスに乗り込むオジさん達だったのでした。

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東京に戻ったオジさん達・・・あれ?一人増えてる?

なんと、オジ旅7号がわざわざ出迎えに来てくれました。
てか、行ってないのに探検服にリュック背負って、然も今帰ってきました感出しまくりじゃないっすか!

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そして、今回も旅を終え、現実の世界へと戻っていくのでした。
全然現実感ない格好ですけどね。

では、また、次の旅でお会いしましょう。